カップ型の陶器に入ったちいさなフェルトの針山です。 カプチーノに模様を描くように、こんもりと盛り上げたフェルトに、様々な柄を 作家の増永 典子さんがちくちくと埋め込んで作ってくれました。 取っ手部分も1個ずつ違っていますよ。 増永 典子 針山はコチラ>>針山
\1.600-
sold out
素材 きめの細かい白い土、クリーム色の焼き上がり 茶色部分は”よごし” 焼き〆のような質感・無釉 フェルトなので・・ 羊毛の持つ天然の油分が、針を錆から守ってくれるので、フェルトは針山に適した素材です! ”よごし” とは・・ 土肌の上に、色つきの化粧土か釉薬を塗り、拭き取るときに、わざと少し残してかすれた感じをつける技法です。 写真上 今までの針山との大きさ比較。ひと回り大きな仕上がりです。 写真下 ポストカードとの大きさ比較。